体外離脱の探求

〜Adventures Beyond the Body〜

2012 年2 月17 日〜19日 
3日間の体外離脱の探求ワークショップ

2月17日 18:00〜19:30
2月18日、19日 10:00〜18:00

ロバート・モンローに並ぶ、
体外離脱のエキスパートが日本に来日します!

アメリカやヨーロッパでも大人気!!

講師:ウィリアム・ブールマン

様々なテクニックを学びながら、体外離脱や、
スピリチュアルな旅を探求していきます。

ブールマン氏の著書は現在10カ国語に訳されて
世界的に販売されています。

 

ワークショップ参加者の声

 

亡くなった愛する人との意図的な再会

 

 

◆体外離脱のワークショップ内容◆

ウィリアム・ブールマン氏は、体外離脱を通じて、どのように私たちのスピリチュアルな自己の探求や、日常の物理的生活や知的活動を向上させるかということを、斬新な手法で示してくれるでしょう。ブールマン氏は、20年に渡って体外離脱のワークショップを指導し、人々に肉体の制限を超えた意識を投影する方法や日常を超越した次元や世界を旅する方法を教えています。この優れたプログラムを通じて、あなたはたくさんのエクササイズやこつ、テクニック、そしてあなたの持っている体外離脱に対する疑問へのすべての答えを学ぶことになるでしょう。

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★ワーク内容の一部★

この活力を与えるワークショップであなたは以下の事柄を学んでいきます。

★広範なアストラル界の体外離脱と前世を巡るテクニック
★独自でパワフルなヒーリング法
★深遠なスピリチュアルな体験を得る方法
★あなたの現実を変容させるパワフルな方法
★霊的に自分の身を護る方法 
★集中や統御に関する効果的なテクニック     
★革新的な霊的発達を促すテクニック          
★実証されている脳波を同期させる技術



その他、色々!参加してからのお楽しみ!

管理下での体外離脱体験の効果についての調査報告は

こちら!


よくある質問のいくつかにブールマンさんの答えは

こちら!


日時

2012年2月17日(金)〜19日(日) 

17日(イブニング) 18:00〜19:30 (開場17:30〜)
18日、19日(2日間ワークショップ) 10:00〜18:00 (開場9:30〜)


会場

 ※会場が浜松町から品川に変更になりました!
フクラシア品川
(港区高輪3-25-33 長田ビル6階)



参加費

2月17日(イブニングセミナー) ¥5,000(税込)  

2月18日、19日(2日間ワークショップ) ¥45,000 (税込)


お申込
◆メール:ワークショップご予約訳ページへ
◆FAX: 03-3542-0781 
◆携帯メールからお申込みの方は、workshop@naturalspirit.co.jpへ、
【お名前漢字】【お名前ふりがな】【お名前ローマ字】【携帯電話】【自宅電話】【郵便番号】【住所】、【ご予約内容】を記入の上、件名に「ブールマンさん 申込み」と明記の上お申込みください。

TEL: 03-3542-0785 (問い合わせのみ)


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体験談

 

体外離脱の探求について

アストラル・トラベルと体外離脱を探求することで、私たちは物
理的な感覚と知性の領域を超えていくことができます。

体外離脱体験をすると、多くの人が霊的な内なる目覚めを経験し、
自己認識の概念が変化します。自分のことを、物質以上のもので
あると体感し、より気づいた状態で生きることになります。そし
て、自らの体験による深い内なる英知を得るのです。

多くの人は、自分より大きな存在、生命の根源につながることがで
きるようになったと報告しています。無知、恐れ、制限といった障
壁を乗り越えた、という報告もあります。ワークショップ中におい
ても、知識の増大やスピリットとの内なるつながりを達成したとい
うことをよく聞いています。

個人的、そして直接的な体験として、莫大な領域での知識を得ると
いうことも報告されています。体外離脱によって得られる最も重
要なことは、私たち自身が、自分のための答えを常に持っている
ということを確信することです。

「なぜたくさんの人に体外離脱をするように勧めるのですか?」と
聞かれたら、私はこう答えるでしょう。 「人は、自分のためにあ
るあゆる答えを見つける必要があります。信念について、私はあ
まり快適に感じていません。」

特に、信念は、今私たちあ手に入れられる最も豊富な日常であるか
らです。すべての社会や文化はそのなかで真実と呼ばれるものであ
ふれています。そうした信念とは、時間と共に変化し、進化し、崩
壊していく、あくまで人工的な固定観念の集合なのです。

ですが、私たちの存在そのものは、原則や教義、前提や結果などの、
増え続ける山の下に隠され、いつまでも変わることはありません。

私は、人生の目的は、経験だと信じています。
私たちは経験し、私たち自身のために探求する必要があるのです。
私たちは発見し、理解するか、他人の意見の言いなりになるかのど
ちらかなのです。21世紀が近づき、私たちは自分が持つ真の可能
性を認識し、広く流布している信条や信念を超えて探求をする時が
来ていると思います。自分の力で私たちのための真実を発見する
時が来たのです。体外離脱体験は、想像を超えた新しいフロンテ
ィア、人間の潜在能力を開花させるための扉を開きます。

 



講師の
プロフィル

ウィリアム・ブールマン

ウィリアム・ブールマン氏は、伝統的なものから現代的なものまで、多様な、そしてシンプルな幽体離脱法に精通しています。

ブールマン氏は、米国でも著名な体外離脱のエキスパートです。 この著者は、40年に渡り個人での体外離脱体験を持ち、これについて独自の、そして興味をそそる洞察を行っている。彼の最初の本、“Adventures Beyond the Body”は、体外離脱を通じて行われた個人的、そしてスピリチュアルな自己発見の旅の記録です。そこには読者が自分でさらなる冒険に入っていくための準備やテクニックが用意されています。

過去10年で、42カ国で18,000人以上の参加者のあった国際的な体外離脱の調査を実施しています。 このことがどのような結果を誘発したかについては、彼の著作“The Secret of the Soul”に記されています。この最先端の本は、体外離脱が深遠な霊的目覚めを体験し、個の成長を促すまたとない機会となることについて取り上げています。

過去の20年に渡り、ブールマン氏は安全かつ確実に個人でできる体外離脱体験を行える効果的なシステムを検証し、開発してきました。彼はモンロー研究所でこの深く掘り下げたワークショップ、“体外離脱の探求インテンシブ”を指導しています。このワークショップでは、統制の取れた体外離脱を行うためのステップや意図、テクニックなどを提供しています。参加者はターゲットテクニックや感情に関するテクニック、視覚化、チャクラとエネルギー体の活性化などを含む広範で十全な体外離脱の方法論を学び体験します。

認定されたヒプノセラピストとして、ブールマン氏は 深遠な性質である体外離脱の体験と、個人の霊的発達に寄与する恩恵について取り上げ、様なテクニックをワークショップで導入します。レクチャーやワークショップ、著書“Adventures Beyond the Body”は幽体離脱と霊的探求のテクニックを教示しています。



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アメリカで開催中のウィリアム・ブールマンによる
スピリチュアル・アドベンチャー・ワークショップ参加者の声!

「このワークショップで、私がこれまでずっと探し求めてきた答えが見つかりました。それがずっと自分の内側にあったことが分かったんです。」
ミシガン州 マイクW.


体外離脱  探求

「すごくわくわくしました。うちに帰ってテクニックを練習するのが待ちどおしいです。」
ワシントン州 キムY.

これがまったく  自然な体験だと

.「本当にパワフルな経験でした。ワークショップ受講を検討中の方、ぜひこれを受けてください!情報やテクニック満載で、あなたの体外離脱についての疑問すべてに答えてくれます。」
カリフォルニア州サンタバーバラ キャロリンM.

本当にパワフルな  経験でした
「10代の頃から体外離脱を体験するようになりました。
人におかしいと思われそうで誰にも言えませんでした。でも質疑応答のセッションのあとで、これがまったく自然な体験だと知って気持ちがすっきりしました。」
カリフォルニア州サンフランシスコ フランシーンK
スピリチュアル  アドべンチャー

「よくワークショップにありがちな講義形式ではなかったので新鮮でした。ディスカッションは活気があり、テクニックはシンプルで効果的なものでした。」
ミネソタ州ボブR.

本質を突いた  ものです
「ブールマン氏は素晴しい。彼の豊富な経験に基づいたワークショップは本質を突いたものです。やっとこの分野に精通した、話の分かる方と出会えました」
コロラド州 ケンE.
テクニックは  シンプルで効果的

 


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亡くなった愛する人との意図的な再会

eyesclosed体外離脱探求による利点の一つとして、自己のエンパワーメントがあります。新しい拡大された能力と物質を遥かに越えた物事の見方が可能となります。多くの人が、私たちの社会においてはまだ研究や知識の浅い、新たな可能性の領域を体験します。例えば、現在の私たちの死の概念は、とても古い時代の前提に基づいており、多くの人は死を人生の終わりであると捉えています。私たちの言語も「臨終」「最期」など死が終わりであることを示す表現で溢れています。しかし現実には、人は死ぬとその周波数や肉体の密度が変化するだけであり、彼らはまだ生きていて、元気なのです。 「私がミシガン州に住んでいた時に、メリーランドにいる母が午前1時に電話があり、長い闘病生活の末に父が亡くなったと聞きました。荷造りをして、航空券の予約を済ませた後、飛行機に乗る前にリビングのソファに一時間ほど横になることにしました。突然、動いた感覚や振動がしたかと思うと、私は両親の家の地下で長年置いてあったソファに座っている自分に気がつきました。向こう側から「スージー、お父さんが来たわよ」という声(亡くなった義母の声に良く似ていました)が聞こえてきました。とその瞬間パイプを口にくわえ、ネルシャツに茶色のリーバイスの父が私の目の前に立っていました。「お父さんここで何しているの?死んだはずよね。でも、とても元気そうね。」と私が言うと、父が腕を広げて、「ここではすべてうまく行っているよ。とても気分がいい。それをただ知ってもらいたかったんだ。」と言いました。私が立ち上がって父を抱きしめ、がっしりとした感覚を感じた瞬間、ミシガンの自分の家のソファに戻っていました。他のどんな出来事よりもこの体験によって、私はこれまでカトリックの教えを受けて育った中で聞いてきたとおりに、私達はこの世を越えても続く存在であることが分かりました。また父に必ず会えると確信しています。」


カリフォルニア州 スーザンW.

亡くなった人が、ある期間この物質世界の付近に留まることは良くあることです。この間に、愛する人を訪ねて別れの言葉を伝えるのです。多くの人が、メッセージを送ったり安全な場所にいることを確認したりするために、亡くなった愛する人と再会したり話をしたいという希望を持っています。歴史的にもサイキックや霊能力者が求められてきたのはこのためです。今日では、多くの人が亡くなった愛する人と意図的に再会するための代替手段として体外離脱を体験しています。

 

 

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アメリカでの体験談から

今日の偉大な宗教を形成した主要な霊的事象を検証してみると、驚くべき類似点を発見できることが分かります。

「1996年に、私は感情的にも霊的にも劇的な体験をしました。これは一般的に体外離脱体験と呼ばれている2度の体験につながる出来事となりました。この2つの出来事は、どちらもベッドに横になり、深い呼吸での瞑想中に無意識の自己へと意識の奥に入っていく最中に起きました。体が振動し始め、私の体の毛穴すべてからエネルギーが放出されました。初めは恐怖で一杯でしたが、続けました。続けていくうちに、神の意識としか表現のしようがない場所に来ていました。場所、と言っていますが、そこには場所も時間もありませんでした。私は十字架に掛けられたキリスト、仏陀、そして歴史上のすべての預言者、聖人の意識の中にいました。まるで果てしない魂の海の中にいるかのように、人類すべての誕生、生、そして死を感じることができたのです。永遠の、無条件の愛に満ち溢れている場所でした。始まりも終わりもなく、ただ純粋な存在として今この瞬間の次元に存在していました。私は自分の両腕(肉体的な腕ではありませんが、他に説明の方法がありません)で両親を抱きしめ、愛し、許すことができたのです。私はすべてを許し、愛だけを与えていました。」
アメリカミネソタ州 グレースA.